秋の夜長に一人哲学

火曜日からずっと体調が悪かったんですよ。右耳が腫れて熱が8度近辺から下がらない状態でね。

でも頑張って水木と仕事行ってたんですよ。もう辞めるし迷惑もかけられんと思ってね。

そしたら僕の彼女(天使)が「金曜は絶対に仕事休め。熱下がってても休め。」って言うんですよ。何か察するものがあったんでしょうかね。

 

今週ここまで頑張ったしあと1日だと思って引っ込みつかなくなってたんですけど、抗生剤と解熱剤二日間飲み続けて仕事終わりに点滴打っても良くなんないんだからダメだとここは天使の声に耳を傾けることにしました。

やっぱり『休む』って大事ですね。1日寝込んだらすっかり良くなりました。

夢の中で天使が看病してくれて終始ニヤついていた気がします。

 

熱も腫れも治って今日は天使とドライブに出かけました。

天使は昨日夜勤明けのあと眠れなかったようで途中ウトウトしてましたがそれでも僕に付き合ってくれるのが何より嬉しい。そして寝顔も最高にかわいい。しゅきしゅきが止まらねえ。

 

 

本来なら僕がどれほど彼女しゅきしゅきおじさんであるかここから更に輪をかけて書いていきたいところであるが、いい加減ちょっと恥ずかしくなってきたので話題を変えて僕なりの哲学の話をするよ。今までの話は忘れろ。

 

 

僕のブログを読んでくれている皆さんはもちろん『おっぱい』は好きですよね。僕も好きです。むしろおっぱい嫌いなんて奴がいたらそいつは人間じゃない。

それで、僕のようなDボーイにとって『彼女のおっぱい』は今一番掴んでおきたいトレンドじゃないですか。

まあでも先日もお話した通り、僕キスもまだなんでおっぱいなんて謂わば絵空事なんですね。そうなると妄想が膨らむじゃないですか。おっぱいだけに。

僕はね、基本的には僕の彼女は貧乳だと思ってるんです。そう、基本的には。

でもね、ふとした瞬間(ハグした時とか)に「おっ⁉︎」ってなる時があるんですよ。ただ僕の感触というのも経験の乏しさ故にどこまでの精度があるかがわからない。

今この状態はまさに『シュレディンガーのおっぱい』と呼ぶにふさわしい。皆さんそう思いませんか。全国のこの状態の非モテ男子からの共感が欲しい。

つまるところ『人生は夢だらけ』ってことだよ。

 

言っておくが僕は素面だ。流石に今日の内容は見られたらまずいしあとで消すかも。それではまた。